集会室3に《劇団305号室》と書かれています。
通常の稽古場(現代劇場)の案内板には、劇団名は記されていないので(アクターズラボって書かれてたかな?)劇団名で書いてもらえると、それだけでテンション揚がります(^。^)y-.。o○
受付の警備員のおじさんも
『劇団305号室さんね』って言いながら、鍵を渡してくれるので
テンション揚がります。
テンションが上がっているせいでしょうか
集会室に入っても、室温はあがったまま・・・
クーラーの設定温度が28度で固定されているので暑いです(>_<)
スイッチの横の壁に「がんばろう日本! 私たちも頑張ります!!」って張り紙されているので
クレームをつけるわけにはいきません。
ニッポンも頑張ってるし、劇団305号室もがんばらなきゃ!!
で、自主練です。
七夕のせいでしょうか
ごまさんの公演中のせいでしょうか
劇団員の予定がブッキングの嵐に飲み込まれ
参加者は4名でございました。
前夜の接待酒の抜けきらないケイちゃんと
夜勤明けのケンキチさん
ギンギンのグラサンでクールにきめて室温を下げようとしているかのイデタチのニモさん
40分ウォーキングで玉の汗をながしながら到着した私あるふの4名です。
おもに、台本の細かい設定を確認する作業をしました。
えっ!? 稽古中にごまさんがそんなことを言ってた!?的な、
私以外誰も「聞いてないよ~」な設定があり
だんだん私も、「あれは幻聴だったのか!?」と不安になってきたシーンもありました。
ただ、「ここ、こーしたいね、あーしたいね」ってイロイロ案を出して決めていったのですが
これを他の団員にどう伝えたらいいんだろう・・・ と、考えるに・・・
やはり、皆が揃わないと共有しにくいことに、行き当たり
うちの劇団の難しさをあらためて実感しました。
うわぁ~ なんとかしたいよぉ~
by あるふ
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